板橋でファイバーポストを使用した治療

失われた歯根を補う治療方法にインプラントがありましたが、まるで自分の歯のように違和感なく使える一方で使用する素材によっては折れやすいものがあるのも大きな課題で、数年に1度はメンテナンスが必要でした。

そんな中で登場したのが、1990年にアメリカで研究開発が開始され2003年頃から日本でも採用事例が増えたファイバーポストの存在です。

ガラス繊維をレジンで繋ぎ合わせていることから歯の中にある象牙質に近い性質を持っており、力が加わっても柔軟性があり極めて折れにくく自然な使用感が保たれるのが特徴です。

これならば、口内環境が大幅に良くなり食べ物をおいしくいただけるようになります。

板橋のアース歯科クリニックに開設されている審美歯科では、そんなファイバーポストを採用した治療を積極的に行っています。

従来型の治療方法ではもうひとつ違和感があったという患者さんも、こちらで治療を受けて生活の質を高められたと評判です。

事前に口の中の写真を撮影し、どの色にするのが最適なのかを的確に判断し、自然な色合いになるよう工夫されているのも好評です。

インプラントはどんなに気を付けていてもついつい固いものを強く噛んでしまったり、怪我をするなどした際に義歯のセラミックが欠けたり破損してしまう場合もごく稀とは言えあり得ます。

そんな時でも板橋のアース歯科クリニックでは保証制度が充実しており、定期的なメンテナンスを受けるのを条件に保証期間内に何らかの問題が発生した場合には無料で修理をしてもらえるのも安心です。