糖尿病治療とサポートを行う神戸市の医院
生活習慣病というものをご存知でしょうか。
2020年に厚生労働省が調査をしたところ、約810万人もの方がこの疾病を発症していることが明らかとなりました。
この病は日頃の食生活などの影響によって発症するのですが、心臓病のほかに糖尿病・脳梗塞・がんの4つの疾病で構成されています。
そのうちの糖尿病に至っては20代から50代の働き盛りの方が罹患しやすい傾向となっており、もっとも罹患者が多いのもポイントです。
もしもこの病を発症した場合はどこで治療を受ければいいのか知りたいという方がいたら、神戸市にある「長谷川医院」を頼ってみることをおすすめします。
1996年に神戸市西区で開業した「長谷川医院」は、一般内科のほかに消化器科も併設している医療施設です。
地域のホームドクターとして医療サービスを提供するという診療指針を掲げており、年間約2000名もの患者が来院している実績と信頼を兼ね備えた医院です。
日本生活習慣病学会に在籍する専門医が院長を務めているため、手厚い糖尿病治療を受けられるところでもあります。
この「長谷川医院」では治療のほかに食事療法というサポートもなされているため、長期間の経過観察・規則正しい食生活への改善といったサポートを受けられるのも魅力といえるでしょう。
随時初診受付をおこなっているため、いつでも足を運んで診察を受けることができます。
診療は平日であれば午前・午後の二部制で、土曜日も開院をしています。